経営に即効性無し。事業が栄え強い会社力つくりに「経営の本流」を行きましょうの新着ブログ記事
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経営者の伸び悩みは 人材育成の悩み解消にあり!①
人材育成に熱心な経営なら 働く人達が働き甲斐で力を出す 良い人材が育たない。何処かに良い人材はいな いものか? 良い人材が欲しい。うちの会社には良い 人材が来ない。良い人材だと思っていたが期待はず れだった。 良い人材がいたら会社は伸びられる。 だから人材教育力を入れる訳だが、思うように人... 続きをみる
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経営者は孤独意識の強い社長の会社ほど弱くて前途多難
経営者独りで抱え込み悩みながら 頑張り努力して会社を弱くして行く 経営者が孤独なのは当たり前。だから経営者は強く あらねばならない。誰かに頼ったり相談したりする ことは、自分の弱みや経営者としての能力不足をさ らす行為だから、自分の価値を下げることになると 言った意識の様が、経営者独りで問題を抱... 続きをみる
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事業するミッションで動かずして栄える土台の安定なし
ミッションで動く事業経営するから 顧客から支持を得て栄えて伸びる どこかの政党の議員数が選挙前の数をガタ落ち させてしまいました。経営で言うなら事業のミッ ションで動くのでなく、政党としてのミッション を横に置いて、選挙で票集めしようとした結果の ようなものです。 事業のミッションで経営するの... 続きをみる
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立てた目標達成に必要なことは、それまでを止めるコト
目標達成目指して努力を重ねても 達成できないのには訳がある 目標を立てたなら、目標達成するに必要な、新しい 行動計画を立てて、計画に沿って行動して行こうとす るのは、ごく当たり前のように捉えられていますが、 そこのところに目標達成できない落とし穴があるもの です。 その穴の一番大きい落とし穴と... 続きをみる
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心・技・体の強みを築き上げて行く経営のすすめ
会社が栄え伸び続けられる 強味ってナニでしょうか 他には無い良いモノもっている? 他より優れている? ビジネスの仕方に特徴がある? ヤルと決めたらヤリキル? これら今は確かに強みとなっていることでしょうが、 その先に競合の強みが勝ったり、 環境の変化があっても、 今の強みが強みで居られる安全牌は... 続きをみる
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これまでデキテ来た経営の道を転換したい
顧客満足優先で従業員満足は 二の次だった思考を転換したい 企業倒産が近年にない数に達しているそうですが、 負債高は小さくなっているそうです。 その理由は小さい規模の企業倒産が増えているから だそうで、物価高による各種の経費増大による利益減 少と、さらに賃金を上げられず人材不足に陥っている こと... 続きをみる
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経営者の困りごと悩みのナンバーワンがコレ!
売上げ伸ばしに頑張っていても伸びず、 上ったり下がったり不安定を解消したい いつもの売上は確保できているが、それでは不安が拭え ないから、何とか伸ばす行動をして新規顧客を獲得してい るが、残念ながらいつもの売上と変わりない。 その訳として、重要が落ちているから。競争が厳しいか ら。顧客を奪われ... 続きをみる
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新しい目標なら、思考行動を新しくすれば実現できる!
新たな目標実現に向かって 前進向上つくりに大事なことがある それは、目標実現への行動課題と考動計画を立て ると共に「止めるコト」「やらないコト」を決める ことです。 目標と言うものは「新しいレベルの成果」を実現 させる、事業経営の決意として定めたものの筈です。 しかし月日を重ねるごとに目前の... 続きをみる
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今年一年有り難うございました。また来年も宜しく願います
年末のご挨拶に持参していた カレンダー等の経費削減は甘え 今年一年間の取引の御礼の挨拶に来られる際に、 取引先のお方から毎年頂戴していたカレンダーや ダイアリーが、今年はゼロだったために、いつも お裾分けを楽しみにしていた社員の人の、残念が っていた話しを耳にしました。 経費節減のためと理解した... 続きをみる
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事業も経営も 方法で成果を上げても会社の力にはならず
事業と経営をより良くする方法なら AIが教えてくれる時代になった! 事業も経営もより良い成果を上げる方法なら、 経営者仲間の知恵を借りたり真似をする道もある。 さらにはお金を払えばコンサルタントの指導を受ける道もある。 しかしそうした事業経営の仕方は、 あくまでも他者の知恵であって他力でしか無... 続きをみる
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ナニをどうするか。この経営は今を過ごしているだけ
●やる事&やり方は「在り方を定めた」後のものなのに… ヤッタことが良かった場合またはヤッテも結果は良くなかった。 などと言う経営思考をしていて、何だか経営をくじ引きしているから、 いつまで経っても栄え伸び続けられる土台も出来ず、以前よりは増えたとか 増えないとか減ったとかの... 続きをみる
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頑張り努力の事業から足を洗って前進向上していこう
栄え伸び続けられる事業は ポジションとミッションと ビジョンのトライアングル活動で お客の求める良い質の仕事サービスで、 事業を栄え伸び続けさせる事業活動も大事だが、 そうした活動に一所懸命な同業は市場に溢れ返っている。 そうした環境下でも、 お客が特に自社を選んで利用してくれることから お客が... 続きをみる
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3年先にも栄え伸び続けられる理由を言えるだろうか?
今の業績の経営努力の先に 栄え伸びられる予測がつく経営を 今できている業績の全ては、 売上げを増やす方法が効果を表している、 結果と思いたいものだが、 業績の根っ子を支えている数値は、 過去の考動の成果が業績となっているのである。 その成果が高いなら、 過去の考動の質の良さを表しているが、 残念な... 続きをみる
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事業の目的がお金のためだから安定成長できないのだ
お金追いの事業計画でなく 顧客追い計画なら会社も成長する 当社の事業を好んで選んで活用して貰える 顧客拡充を追いの事業計画で成長したい。 業績の頭打ちに不安を抱えるどころか、 下降に悩みを抱えるところに共通していること。 それは お金増やしを叶えるために、 お客第一の思考で行動している点で共通し... 続きをみる
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経営に必要なのは 決断の考動しかない
成功つくる経営に必要なのは 即決断の行動しかない 経営に必要なのは決断! 成功させるコツでもない 同業社や取引先の成功例でもない 素晴らしいアイデアでもない セミナーで得たものでもない 強い思いでもない 即行動あるのみなのに 現状では無理だとか ヤッタことな無いとか デキルようになってからとか ど... 続きをみる
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命より大事している会社なら、経営の本通りを行きたい
二代目そして三代目と 栄え伸びて存在して行きたいなら 売上げ確保を経営の重要課題にした経営で 社長も社員も苦労が尽きず、実際のところでは 心身の疲れが蓄積して行くだけで楽しくない。 経営目的はお金という利益を増やす事でなく その会社に関わる周囲の人たちが幸せ感を、 享受できて頂く中からお金と言う... 続きをみる
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実り少ない経営努力から脱皮して楽しもうよ
何とか続かせている 苦労の経営から脱皮したいですね 毎年10万の企業が起業しているそうだが… 一年以内に失敗して消えている数は50% 10年以内に失敗して消えている数は90% 消えるどころか栄え伸び続ける経営活動で 健全な姿で存続できているのは僅かでしかなく 多くの場合は何とか息を続... 続きをみる
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頭や方法で経営を成功させることなどできない
楽に経営効果が出せないから ザ・経営屋の言うことは面白くない 大きい会社は経営の仕方が上手かった? 100年続いている会社も同様に上手かった? 会社の発展成長に上手いやり方など無い。 それなのに 会社を発展させる「ヒト・モノ・コト・カネ」つくりを 上手く成功させる方法を探し求めている訳だが そう... 続きをみる
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資金面で経営の苦労したくないなら
売上でなく顧客を追い続けよう 多くの経営者が、一番困っていることと言えば 売上が上がらず経費支出は増える一方のため 資金不足と資金繰りで苦労のデータがある。 売上を上げたくて売り込みに邁進しているが お客から見向きもされず、さらに市場が振るわず 売上を増やすことも出来なくて困っている。 ◆その苦... 続きをみる
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経営者の目指していることの実現は難しいもの?
経営者と従業員が一丸になって 考動できる会社なら栄えて伸びる 経営者のあなたの 成したいコトに共感し合った考動ができたら 事業はもっと栄え伸びられるけれど残念ながら 地団太踏んでいる経営者。 一方の従業員は経営者の言うことは分るが 何のためなのかの目的理由が分からないため 経営者の言うことに共感... 続きをみる
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3年後・5年後も健全に存在できていますか?
会社経営の先は不確実で 正解の無い時代と言うけれど 成功する経営の仕方というものは 誰かの成功例をみて正しいと言われており 皆が真似をしていく訳だが 成功する経営者は極わずかでしかなく 多くの経営者は頑張っても頑張っても 苦悩の尽きない経営の悩みを抱えている。 ❖小さくても確かな前進している会社も... 続きをみる
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3年後に社長であってて欲しいから!
その経営概念が 経営悩の元に! 中規模以上は経営の体系化された経営を元に、自主性かつ 闊達な行動展開と、規模の信用力で利益を生み出していける メリットにもなっている。 一方の小・零細規模の場合は、経営の進め方として社長一人 から発信されて、社長の言動の下で人たちが動いていくと言った ようで何だか封... 続きをみる
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常識の様のような経営概念破りのお奨め
伸びて活き続けたいなら 経営概念の習慣を破った方が良い ❖売上目標持つのを止めて○○目標を持つ ❖同業社と競って獲得止めて○○で伸びる ❖社長が喋る会議止めて○○な会議する ❖経営者対従業員の関係止めて○にする ❖客第一思考しないで○○第一にする ❖方法経営を止めて○○経営で伸びる ❖指示で動かす... 続きをみる
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ラグビーチームの試合経営から学びたい
ラグビーチームの 一丸考動経営を学ぶ 蹴っても投げても、何処へ転がるか分からない楕円球のボールを奪い合う、屈強な大男たちが一丸となって、ぶつかり合う迫力一杯のラグビー。 そのチームの経営思考と行動から、経営活動に大いに学びたいものです。 ◆経営で学びたいコト ①動きの軽重や背の高低な多様なメンバ... 続きをみる
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独り悩み苦労する経営者を止めた方が良くなる
栄え伸び続けたいなら 経営者独りで考え独りで決めない 経営者独りで、会社は成り立っていない。 それなのに経営者独りで考え決めてさせて そして 経営者独りで会社を背負って頑張っている。 それって可笑しい限り! 会社が栄え伸びて行きたいのは 経営者だけではない。 むしろ従業員が強く願っているのだ。 ◆... 続きをみる
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栄え伸び続けられる経営は 一丸態勢で考動している
働き甲斐やり甲斐を感じて力を発揮できている従業員は 22%余しかないそうだ! その訳は社長が… ❖経営者とはこういうものだ。 ❖会社と従業員の関係はこういうものだ。 そうした経営の既成概念でもって 上位スタンス的な思考の社長をしているからだ。 従業員の皆が活躍している会社だから 周囲... 続きをみる
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善い状態でも良くない問題でも 外側から視て改善
内から考えず外側から考え 内側の質をバージョンアップしよう 以前は繁栄していて羨ましかったのに その面影がなくなっているのと違って 自分の会社は安定的な成果を上げている。 うちの会社は売上高を増やすことよりも お客が離れていかない信頼つくりの方に力 を注いできた結果であって、それをさらに 続けて... 続きをみる
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発展成長事業は 価値の掘り下げから道が開ける
二つの価値が評価されるとき 事業が栄え収益が伸びて行ける 事業の価値には「絶対的な価値」と 「相対的な価値」の二つで評価される価値がある。 ①一つは、絶対的価値は「我が社にしかない価値」で 評価されて事業が栄える。 しかし自社のモノコトに、絶対的な誇りを持っている 故に、改善活動が疎かにな... 続きをみる
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継続し定着する顧客拡充が これから活きる経営の道
経営の頑張りどころを 間違えていると勿体ない 調子の良い時は売上も伸びるけれども 何かの障害によって調子が狂った場合には それまでの調子がたちまち崩れる苦労に見舞われる。 その障害問題を解決しようと頑張るのも結構だが 障害問題の解消に頑張ってマイナスを解消できたとしても マイナス現象の解消がデキタ... 続きをみる
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他社も良さを持っているのに勝とうとする無駄
モノの良さによって 他社と競うのは止めよう どんなに良い商品であっても どれほど欲しかった商品であっても それは商品に過ぎない。 その上に どの他社も良い商品で事業しているから モノの良さで他社と競えば競うほどに 有形無形の経費が増すのみとなる。 それならどうするか? *その商品を取... 続きをみる
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如何なる環境下でも伸びられる土台力を固め守る
これからの経営に大事なのは 発展成長続く土台を固めること *売上げが伸びているのに何だか不安定 *これから先にも伸びて行けるか不安 こうした悩みを抱えているとしたなら これまでの攻めの経営の仕方を止めて そして会社の発展土台力を固め守ること。 ●会社の発展土台力を固め守るものとは ①ステークホル... 続きをみる
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厳しい状況下に 安定成長していく善い会社
同業がどのような状況下でも 安定成長して行ける善い会社 有名な会社とか売上げが多いとか 規模が大きいとか福利厚生が良いとか 休みが多いとか給料が高いとか それらをもって良い会社と言われている。 確かに良いには違いないが何かの事由で それが叶わない状況に襲われる場合もある。 どんな状況下でも安定成長... 続きをみる
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心から会社を大事にしているなら変わろう!
自分が興し育てている会社を 大事に思わない経営者はいない。 社会のためにとか 社員のためにとか お客さんのためにとか 経営使命を果てし続けようとしている訳だが 経営者の経営責任の方はますます増している。 少子化・人口減少の解決は無理。 益々増して行く少子高齢化は社会保障の維持も無理。 人口が増... 続きをみる
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努力していても目標達成できないのには訳がある
努力重ねていても 目標達成できない訳はココにある *数値成果と期限だけに意識が向いている。 *達成してもしなくても何の問題も起きない。 *目標で目指している状態の実現意識がない。 *目標達成を強く必要としているのは経営者だけ。 *目標達成は経営の事情としか思えない。 *目標達成したとても目標達成で... 続きをみる
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お客が上の立場とした営業思考はダメ
お客様第一とかお客様主義の お客と上下関係思考はイケない 営業活動は 口の巧みさではなく 平身低頭する仕事でもなく 買って欲しい為でもなく 買う気に乗せることでもなく こちらの事業コンセプトに共鳴を抱き お客と共感関係を築くこと。 前準備が営業活動の要となる。
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栄えて伸び続けられる会社になる経営課題
これからも伸び続けたいなら 成功体験を自ら破壊する *理念で信頼を得る取組をしている *断然違う差別化に取り組んでいる *今の良しを新しくする経営している *社員が自主的な課題で行動している *経営者と社員の一丸態勢行動している そしてそのコトの成否に 経営者は責任を負っている。
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顧客はその会社のする事業の考えを知りたい
うちの会社はコレが良いなら どの会社も言っている 事業活動は 会社の事業をブランド化する活動。 その活動課題は 1.経営理念で信頼つくり活動 2.目指している姿を知らせる活動 3.顧客ターゲットを告げる活動 この三つの活動を根気よく 繰り返して取り組んでいく活動から ブランドが構築されていく。
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他社と競争して勝とうとしない経営をしよう
他社より良い道を行かず 断然違う差別化の道を行く 自社を選んで貰おうとして、少しでも 他社より良い点をつくって自社を選ん で貰う努力をしている訳だが、その時 で途切れてしまうのは何故だろう。 自社の良い点なら、どの同業者もある。 それなのに自社の良い点をもって自社を 選び続けて欲しいと思うことが間... 続きをみる
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顧客の支持の増幅に懸命な会社は強く伸びる
小さくても強い会社は 戦わないで勝つ道を行く 厳しい中で発展成長している会社は 競走して売上獲得の道を追わずに 自社ならではの特徴で信頼を得て 顧客をガッチリ固めて発展して行く。 経営と言えば収益つくりの道ではなく 顧客の支持に一所懸命取りくむから 収益の安定増幅がつくれていく。
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サービス質改善課題なのにカスハラと言う驕り
カスハラではないのに カスハラと言うカスハラは? *不満=フマハラ *嫌味=イヤハラ *文句*モンハラ *苦情=クジョハラ *不安=フアアラ *不機嫌=フキハラ *イライラ=イラハラ どれも悪質なハラスメントではなく お客の声をサービス質改善にする!
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お客のクレームの声を事業経営に活かす姿勢が欲しい
カスタマーハラスメントなどと言う前に ミスクレームゼロの思考行動を確立! 世に言われるカスハラというものは 余程の不満感から来る会社への怒りか 悪質な言い掛かりでしかない。 それなのに お客から言われるクレーム意見までも カスハラとするのは言語道断である。 そんな不遜な対策を考えているより 会社に... 続きをみる
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売上利益増やしを考えるより 事業の安定成長力を考える
売上増やして利益上げようとしているから 事業のファンの拡充できず不安定の連続 特徴をもてば 競合がどんな手段を使っても どんなに立地条件が良くなくても 大きくなくても 特徴の価値を求める人を惹きつけて 自社に根付いてくれる 特徴と言うブランドになることだ。
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売り方の上手さや競争力より 自社だけの特徴の方が大事
競合他社と競う勇ましさも結構。 売上げの上げ方考えるのも結構。 規模のメリットを考えるのも結構。 それよりも 何事があっても吹き飛ばされない そうした会社になることが大事。 それには 自社ならではの特徴が唯一大事。
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収益を上げる売り方より 収益が伸びる買われ方が大事
収益を上げようとする時 利益を減らしてでも 無理な要求を聞き入れてでも 売上げを確保するのが落ち。 収益が伸びる買われ方 それは 自社のモノコトを選んで買われる。 安くならないけれど買われる。 そうした事業するとき収益は伸びる。 事業というものは モノコトを売ることではなく 売上げの上げ方の上手さ... 続きをみる
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会社のする事業の姿勢を売らずに 売上を追っているから信頼が高まらず
どんなに良い商品であっても どれほど欲しかった商品であっても それは商品に過ぎない。 事業・商売は会社の姿勢を売ることだ。 それには *仕事品質への拘りを売り *何故ここまで成長できたかを売り *これから先に考えているコトを売ることだ。
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カスハラ対策考えるより前に大事なことがある
カスハラの元は、こちらの不手際さから 何らかの隙間が生みだすクレーム感情 不条理なクレームなら悪質なカスハラ。 しかし カスハラより前に考えたいことがある。 それはクレームが生れる元を無くす! それの方が何より大事な筈。 良い仕事したならマルでもなく お客に応えているだけでもなく コトの最終までお... 続きをみる
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売り込もうとするから その商売が成長できないのだ
売り手が良いと思うモノコトは 売り手の考えに過ぎなくて 売り手にとっての価値でしかない。 事業はビジネスすることではなく お客の望むコトを商いするのが商売だ。 売ろうとか買わせようとかのビジネスでなく 買い手必価値あると思えて 購入や注文する決断ができたトキ 買って貰えた商売が成功となる。
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成功体験を続けないで 新しい考動を始める目的目標が大事
栄え伸び続けられる事業は 成功した手法を続けたいのが人情。 しかしそれを繰り返している内に チャレンジ考動しなくなってしまい 安全圏思考が組織に根付いてしまう。 経営活動は 新しい思考行動をしていくから 伸び続けられるもの。
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お客と発展関係つくる営業は お客と上下関係思考はイケない
営業活動は 口の巧みさではなく 買って欲しいとか仕事欲しいでなく 買う気にさせることでもなく お客と対等な関係を築くこと。 それには お客のためになる情報を与えることから始まる。 買う気にさせる手段の方を考えず 売りたいモノコトの良い点を考えず お客の事業発展つくり関係を築くに値する 前準... 続きをみる
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良い経営法を 探し続けていないると…
経営で目指す発展力は付かない。 ましてや この方法をヤレバ上手くいく そんな妙手などある筈などはない。 自社ならではのナニをするか。 それをトコトン続けて信頼獲得するのだ。
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人材教育したところで 会社発展の力にはならず
会社発展のために働いてくれる そうした従業員が居ないからと 経営者本人が現場仕事でガンバ! 何とか自分のように働いてくれないかと 期待しているがそうはならないから 現場漬けの日々を過ごしている。 何とかしたくて人材教育するが 思うように成らない原因がある。 それの原因は 経営者が現場仕事でガンバし... 続きをみる
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約束を果たす経営者していきたいよね
経営は約束し 約束を叶える活動であって 思うコトを実現させるのではない。 思うコトが叶ったらとか デキたらこうするとか ナッたらこうなるとか このような経営思考をまず止めること。 それには 先ずは何よりも約束するコト 約束したコトに責任をもつこと。
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成功を積み重ねる経営に必要なのは「即行動」しかない
経営に必要なのは 成功させるコツでもなく 同業社や取引先の成功例でもなく 素晴らしいアイデアでもなく 強い思いでもなく 即行動あるのみ。 それと異なって 現状では無理だとか ヤッタことな無いとか デキルようになってからとか どの方法が良いかと比べたり 失敗したらイカンとか アレコレ考えを巡らせて ... 続きをみる
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経営で頑張りどころを間違えてはいないだろうか?
発展成長している経営は 売上を追う競走経営の仕方でなく 自社の独自性の確立すること。 そこのところに 一所懸命取り組んでいるから 特に選んでくれる顧客増加によって 収益の安定増幅がつくれていく。 それが経営の頑張りどころなのに 経営の頑張りどころを 間違えている経営者と従業員にとって 実りの少ない... 続きをみる
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成功を生み出し続ける 経営者はココが違う
●一言で言うなら人間性が素直な経営者だから 経営成功を生み出し続けれれている ❖耳に良い言葉で過ごさない ❖思うだけでなく具体的対策する ❖小さなコトだからとやり過ごさない ❖目標実現に自己責任を負っていく ❖成否の結果に経営を見つめなおす ❖目前の問題事に対策して良しとしない これらはい... 続きをみる
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創意工夫してくれる人に 恵まれたいなら…
●従業員を動かすこと考えないで リスペクト(尊敬心)を働かせることだ ❖自分だったらコウスル ❖自分としてはコウカンガエル ❖自分の思っていることキイテホシイ ❖異見が出せるカイギダトイイナァ~ 経営者とか幹部だから創意工夫しているが 従業員は指示待ちしているなんて 思っているとしたら従業員を信... 続きをみる
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経営者と従業員が 一致考動する会社の風土にしたい
それはリスペクトの風が 会社の中に吹く風があるから 経営者と従業員の一致考動が起こされて 経営目標の実現性が高まっていく。 その風土は 社長は従業員に対して 幹部リーダーはメンバーに対して 先輩は後輩に対して 上位風くの言動をせずに 尊敬の姿勢で言動するところから ワンチーム考動意識が生まれていく... 続きをみる
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経営は顧客プールつくりであって売上つくりではない
収益が減れば 青息吐息の苦しみに襲われる。 集客で売上げつくりしていたら 収益の不安定は避けられない。 収益は顧客の中にあるのであって 会社には無い。 身を削らねば売上げがつくれないのは 何の魅力ある会社ではない証。
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組織の成果に責任を負う人は要るが上位者は要らない
経営者×社員という経営概念 幹部×部下という経営概念 この概念が組織活動の溝になっている。 その溝とは 上下意識でモノコトを思考する概念 人を動かすのが上位者という概念 下の者は人参で動くという概念 こうした概念のままでいるから 組織活動上にある溝から 働き甲斐が持てず仕方... 続きをみる
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競走して勝ち負けゲームでも生きて来られたのは過去のこと
経営は会社が伸びられる土台を築く仕事… それなのに 競走して勝とうとしているから 勝った負けたがあるのみのゲームでしかない。 負けたらは困るのが事業経営だから お客に媚を売ったり値下げしたりして 何とかなっているに過ぎない。 だから 会社が伸び続けられる土台は固まらず 常に綱渡り経営... 続きをみる
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ロスの無い経営対策に大事なことはコレ!
経営していく中で悩み迷む ロスして遠回りしない経営者は… 1.異能・異分野な人から聴いている 2.立場の異なる人の異見を尊重している 3.他分野のコトから学びをしている 4.思ったコトを具体策にしている 5.独りの判断で決めてしまわない
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より良い経営対策は社長以外が答えを持っている
答えを持っている人は ❖顧客さんの思いの中に答えがある ❖従業員が働く中に答えがある ❖取引している業社に答えがある 社長独りで考え悩むこと 止めたらきっと良い答えが出て来る
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独りで頑張っている内は会社の明日は暗い
お客さんと働いてくれる人のために 会社の利益が豊かになるために 社長として必死に頑張っていても 後継者が居ないのは何故でしょう? それは *未来を生きるビジョンが無いから *自分がしなければで動いているから *社内に信頼できる人を持てないから *利益の蓄積が乏しいから *経営を楽しくしていな... 続きをみる
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違いで競走しないで特徴で差別されるようになる
特徴 それは 頭で考え出したものではない。 経営理念を事業活動を通じて ここなら信頼できるからと 選ばれて顧客が増えて行く。 そうした事業活動の 姿形に描き出されて行くとき うちの会社の特徴として 大きな声で言えるようになる。
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管理することが経営だと思っているから苦労が尽きない
経営を管理だと思っているから 数値を管理するとか 人の行動を管理するとか 行動の質を管理するとか 勤怠の管理するとか 顧客管理するとか 恰好よくマネジメントとか言って 経営者の思うような 思考行動をさせることに腐心しているから 苦労に尽きないでいる。 経営は管理ではなく 事業... 続きをみる
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従業員は売上つくりの材料ではない筈なのに
人材と言う経営思考 どこの誰が言い出したのか それをまことしやかに経営で使っている。 人材と言う言葉に抵抗を感じるためか 人財と言う言葉を使っている経営もあるが どちらも売上つくりの材料思考があるのでは? 会社はなぜ存在できているのか? それは顧客様と従業員である 「人の心」によって存在できており... 続きをみる
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こう成ったらコレを与えるって無責任経営
経営者として一番大事なこと。 それは約束して果たすこと。 それなのに 成った時には応えられるなんて 無責任経営のそしりを免れられない。 経営とは立てた目標を実現の 約束をするから価値ある目標となる。 どんな目標でも実現する保証などない。 立てた目標実現できる保証など どんな経営者にも与えられていな... 続きをみる
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経営も政治も風に乗り方の上手さでは続かない
経営方法を探す経営者に 経営方法を指導?するコンサル? 経営の仕方?を学ぶのが経営の勉強? 儲け方の上手い方法を探して学ぶ? そのどちらも 経営する力は付いて行かず その場が上手く?行くに過ぎず 経営も会社の力が成長することは無い故に 波風によって波に翻弄される苦労するのみで 会社が伸びて栄え続け... 続きをみる
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目的を省いた目標は砂地に水を流すのと同じ
目標達成するために 人を動かそうとしている限り 人が自らの意識で動くことはない。 人という生き物は目的で生きている。 目標には必ず目的がある筈なのに この目標を達成せよとノルマを与え 取組みを要求する。 それに対して与えられた側は 負担感一杯になっているだけ。 目標の目的のところで 経営側と従... 続きをみる
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経営ってのは売上つくりではなく、未来を明るくすること
売上目標、それは… 経営者として切実に大事なものだが 誠に残念ながらも 働く人には楽しくも面白くもない。 何故なのか? 売上目標のために 我々は使われているのか? そうじゃない! 自分と会社の未来をつくりたくて 働いているのに 売上を上げよ それにはこうした働き方をせよと&hell... 続きをみる
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仕事上で答えているだけではダメな商売だ!
お客さんのオーダーを叶えるのは 商売では当たり前なことで 何の自慢できることではない。 それどころか オーダーする事柄の中で お客さまが気持ちの内で思っている そこのところには何も応えていず オーダー事項を叶えたに過ぎないから 何らのサービスにもなっていない。 商売で不可欠なサービスとは オーダー... 続きをみる
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収益拡充できていく会社になろう!
収益伸ばすために お客さん大事にすることなら どんな企業でもしていること。 そんな当たり前なことしている程度なら 売上げのために過ぎず 会社を大事にしているとは言えない。 お客さまが 当社を必要として大事にしてくれて お客さんが拡充していくためのことに 真剣な取り組みができているなら 会社を大事に... 続きをみる
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客集め策を考えるより「特徴」で顧客をつくろう!
お客にとっては同業種社が イッパイあるけれども 名が違っているだけでしかない。 そうした中で コレが我が社の特徴です!と ハッキリ明言して差別化している。 そんなトコロはないものでしょうか。
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目標よりその先のビジョンで経営して行きたい
一年一年の業績目標はあっても 将来の会社の行く先の理想像は 雲がかかって見えない中で 現況対処型の経営している。 だから 目の前の成績に一喜一憂だけの 不安定な道を歩いて行くこととなる。 そんな経営止めた方が良い。
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やるコト指示型の社長では本当の繁栄企業にはなれない
従業員が うちの社長の経営ビジョンは楽しく ビジョンで経営している良い社長だ。 そう言ってくれる従業員だから 自主的に楽しく考動してくれている。だから お客さんから良い従業員だと言われ そして繁栄していきます。
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売上げイコールお客集め思考の経営から卒業を!
コスト上昇で利益が下がるから… *仕入れコストを下げる *利益を削っても値上げしない *コストが上がったから値上げする この三つの策は無理と弊害あるのみ。 コストは常に上昇するのは当たり前 だから 値上っても変わりなく利用してくれる 顧客力つける経営を!
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売上げ追うから収益上ったり不足したりとなる
売上追う事業思考を止めて *会社の信頼拡幅を追え! 競争して売上増大を目指す 事業思考を止める。
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会社の将来像を追って止まない経営が大事
時代も環境も変化し 売上目標達成経営でガンバしても その時のデキゴトでしかない。 だから、イマココを乗り切るのでなく ビジョン実現経営で 確かな発展会社つくりしましょう。
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社員がチャレンジできる会社は伸びる
栄えて伸び続けられる会社は 社員が自主意識で楽しく チャレンジして 創造的な考動をして 自分と会社のために働ける。 そして チャレンジに対する責任は経営者が負う。
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経営は売上追わず信頼追う
調子良く伸ばしていたのに いつの間にか止まっていた。 そんな経営から学びたいこと… 売上追う事業思考を止めて 会社の信頼拡幅を追え! 競争して売上獲得を止めて 競わないで売上増複を追え!
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商品はモノでしかないのに…
どんなに良い商品であっても どれほど欲しかった商品であっても それは商品に過ぎない。 それなのに 商品を売ろうとしているのは可笑しい。 事業(商売)は、モノを売ることではなく 買うならココで! ココで買って良かった! これからもココに決めた! そうしたファン心を引き寄せるのが商売の... 続きをみる
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売り方の上手さより「会社の信頼性」が必要!
どんなに良い商品であっても それは商品に過ぎない。 それより会社の信頼価値で ファン顧客に引き寄せて 栄える事業質つくりに尽きますよ。
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経営は顧客増幅力つくりに尽きる
成長している経営は 売上を追う経営ではなく 顧客の支持拡幅する経営に 一所懸命取り組んでいる。 それと異なって 力の頑張りで収益上げていても その頑張り努力が体力を削っている。
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事業と経営は異なった使命を持っている
世の中、事業経営と言いますが、経営事業とは言わないように 事業の使命と経営の使命とは異なったものです。 しかし一般的には、経営は売上利益つくりしていくものと 言ったように捉われていますが、それは違っています。 ◆事業の使命は… *顧客にモノ・コトのサービスを提供 *新しい顧客を開... 続きをみる
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経営ってのは売上つくりではない
時代も環境も変化し 売上目標達成経営でガンバしても その時のデキゴトでしかない。 だから 環境変化や 競合の強さや 顧客の趣向の変化などで 売上なんて状況次第で落ちる。 そんな経営していないで 先にも栄え伸びられる力つくり経営で 確かな発展会社つくりしましょう。
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●この先に 跳ね飛ばされたくないなら…
少子化・人口減少の解決は無理。 それなのに 人口が増える時代には良かったと言った 経営の思考と仕方を続けていては イケないように思っている。 しかし、 これまで頑張って乗り越えてきた杵柄が 経営指向に染みついている故に 頑張り努力すればやっていける。 そう思っているとしたら、 ... 続きをみる