ナニをどうするか。この経営は今を過ごしているだけ
●やる事&やり方は「在り方を定めた」後のものなのに… ヤッタことが良かった場合またはヤッテも結果は良くなかった。 などと言う経営思考をしていて、何だか経営をくじ引きしているから、 いつまで経っても栄え伸び続けられる土台も出来ず、以前よりは増えたとか 増えないとか減ったとかの... 続きをみる
経営に即効性無し。事業が栄え強い会社力つくりに「経営の本流」を行きましょう
その答は「マインド事業経営」で全ての関係者の支持獲得で栄え伸びる会社
●やる事&やり方は「在り方を定めた」後のものなのに… ヤッタことが良かった場合またはヤッテも結果は良くなかった。 などと言う経営思考をしていて、何だか経営をくじ引きしているから、 いつまで経っても栄え伸び続けられる土台も出来ず、以前よりは増えたとか 増えないとか減ったとかの... 続きをみる
少子化・人口減少の解決は無理。 それなのに 人口が増える時代には良かったと言った 経営の思考と仕方を続けていては イケないように思っている。 しかし、 これまで頑張って乗り越えてきた杵柄が 経営指向に染みついている故に 頑張り努力すればやっていける。 そう思っているとしたら、 ... 続きをみる
経営者独りで抱え込み悩みながら 頑張り努力して会社を弱くして行く 経営者が孤独なのは当たり前。だから経営者は強く あらねばならない。誰かに頼ったり相談したりする ことは、自分の弱みや経営者としての能力不足をさ らす行為だから、自分の価値を下げることになると 言った意識の様が、経営者独りで問題を抱... 続きをみる
ミッションで動く事業経営するから 顧客から支持を得て栄えて伸びる どこかの政党の議員数が選挙前の数をガタ落ち させてしまいました。経営で言うなら事業のミッ ションで動くのでなく、政党としてのミッション を横に置いて、選挙で票集めしようとした結果の ようなものです。 事業のミッションで経営するの... 続きをみる
目標達成目指して努力を重ねても 達成できないのには訳がある 目標を立てたなら、目標達成するに必要な、新しい 行動計画を立てて、計画に沿って行動して行こうとす るのは、ごく当たり前のように捉えられていますが、 そこのところに目標達成できない落とし穴があるもの です。 その穴の一番大きい落とし穴と... 続きをみる
会社が栄え伸び続けられる 強味ってナニでしょうか 他には無い良いモノもっている? 他より優れている? ビジネスの仕方に特徴がある? ヤルと決めたらヤリキル? これら今は確かに強みとなっていることでしょうが、 その先に競合の強みが勝ったり、 環境の変化があっても、 今の強みが強みで居られる安全牌は... 続きをみる
顧客満足優先で従業員満足は 二の次だった思考を転換したい 企業倒産が近年にない数に達しているそうですが、 負債高は小さくなっているそうです。 その理由は小さい規模の企業倒産が増えているから だそうで、物価高による各種の経費増大による利益減 少と、さらに賃金を上げられず人材不足に陥っている こと... 続きをみる
売上げ伸ばしに頑張っていても伸びず、 上ったり下がったり不安定を解消したい いつもの売上は確保できているが、それでは不安が拭え ないから、何とか伸ばす行動をして新規顧客を獲得してい るが、残念ながらいつもの売上と変わりない。 その訳として、重要が落ちているから。競争が厳しいか ら。顧客を奪われ... 続きをみる
新たな目標実現に向かって 前進向上つくりに大事なことがある それは、目標実現への行動課題と考動計画を立て ると共に「止めるコト」「やらないコト」を決める ことです。 目標と言うものは「新しいレベルの成果」を実現 させる、事業経営の決意として定めたものの筈です。 しかし月日を重ねるごとに目前の... 続きをみる
年末のご挨拶に持参していた カレンダー等の経費削減は甘え 今年一年間の取引の御礼の挨拶に来られる際に、 取引先のお方から毎年頂戴していたカレンダーや ダイアリーが、今年はゼロだったために、いつも お裾分けを楽しみにしていた社員の人の、残念が っていた話しを耳にしました。 経費節減のためと理解した... 続きをみる
事業と経営をより良くする方法なら AIが教えてくれる時代になった! 事業も経営もより良い成果を上げる方法なら、 経営者仲間の知恵を借りたり真似をする道もある。 さらにはお金を払えばコンサルタントの指導を受ける道もある。 しかしそうした事業経営の仕方は、 あくまでも他者の知恵であって他力でしか無... 続きをみる
栄え伸び続けられる事業は ポジションとミッションと ビジョンのトライアングル活動で お客の求める良い質の仕事サービスで、 事業を栄え伸び続けさせる事業活動も大事だが、 そうした活動に一所懸命な同業は市場に溢れ返っている。 そうした環境下でも、 お客が特に自社を選んで利用してくれることから お客が... 続きをみる
今の業績の経営努力の先に 栄え伸びられる予測がつく経営を 今できている業績の全ては、 売上げを増やす方法が効果を表している、 結果と思いたいものだが、 業績の根っ子を支えている数値は、 過去の考動の成果が業績となっているのである。 その成果が高いなら、 過去の考動の質の良さを表しているが、 残念な... 続きをみる
お金追いの事業計画でなく 顧客追い計画なら会社も成長する 当社の事業を好んで選んで活用して貰える 顧客拡充を追いの事業計画で成長したい。 業績の頭打ちに不安を抱えるどころか、 下降に悩みを抱えるところに共通していること。 それは お金増やしを叶えるために、 お客第一の思考で行動している点で共通し... 続きをみる
何とか続かせている 苦労の経営から脱皮したいですね 毎年10万の企業が起業しているそうだが… 一年以内に失敗して消えている数は50% 10年以内に失敗して消えている数は90% 消えるどころか栄え伸び続ける経営活動で 健全な姿で存続できているのは僅かでしかなく 多くの場合は何とか息を続... 続きをみる
楽に経営効果が出せないから ザ・経営屋の言うことは面白くない 大きい会社は経営の仕方が上手かった? 100年続いている会社も同様に上手かった? 会社の発展成長に上手いやり方など無い。 それなのに 会社を発展させる「ヒト・モノ・コト・カネ」つくりを 上手く成功させる方法を探し求めている訳だが そう... 続きをみる
内から考えず外側から考え 内側の質をバージョンアップしよう 以前は繁栄していて羨ましかったのに その面影がなくなっているのと違って 自分の会社は安定的な成果を上げている。 うちの会社は売上高を増やすことよりも お客が離れていかない信頼つくりの方に力 を注いできた結果であって、それをさらに 続けて... 続きをみる
これからの経営に大事なのは 発展成長続く土台を固めること *売上げが伸びているのに何だか不安定 *これから先にも伸びて行けるか不安 こうした悩みを抱えているとしたなら これまでの攻めの経営の仕方を止めて そして会社の発展土台力を固め守ること。 ●会社の発展土台力を固め守るものとは ①ステークホル... 続きをみる
人材育成に熱心な経営なら 働く人達が働き甲斐で力を出す 良い人材が育たない。何処かに良い人材はいな いものか? 良い人材が欲しい。うちの会社には良い 人材が来ない。良い人材だと思っていたが期待はず れだった。 良い人材がいたら会社は伸びられる。 だから人材教育力を入れる訳だが、思うように人... 続きをみる
売上でなく顧客を追い続けよう 多くの経営者が、一番困っていることと言えば 売上が上がらず経費支出は増える一方のため 資金不足と資金繰りで苦労のデータがある。 売上を上げたくて売り込みに邁進しているが お客から見向きもされず、さらに市場が振るわず 売上を増やすことも出来なくて困っている。 ◆その苦... 続きをみる
経営者と従業員が一丸になって 考動できる会社なら栄えて伸びる 経営者のあなたの 成したいコトに共感し合った考動ができたら 事業はもっと栄え伸びられるけれど残念ながら 地団太踏んでいる経営者。 一方の従業員は経営者の言うことは分るが 何のためなのかの目的理由が分からないため 経営者の言うことに共感... 続きをみる
ラグビーチームの 一丸考動経営を学ぶ 蹴っても投げても、何処へ転がるか分からない楕円球のボールを奪い合う、屈強な大男たちが一丸となって、ぶつかり合う迫力一杯のラグビー。 そのチームの経営思考と行動から、経営活動に大いに学びたいものです。 ◆経営で学びたいコト ①動きの軽重や背の高低な多様なメンバ... 続きをみる
栄え伸び続けたいなら 経営者独りで考え独りで決めない 経営者独りで、会社は成り立っていない。 それなのに経営者独りで考え決めてさせて そして 経営者独りで会社を背負って頑張っている。 それって可笑しい限り! 会社が栄え伸びて行きたいのは 経営者だけではない。 むしろ従業員が強く願っているのだ。 ◆... 続きをみる
二つの価値が評価されるとき 事業が栄え収益が伸びて行ける 事業の価値には「絶対的な価値」と 「相対的な価値」の二つで評価される価値がある。 ①一つは、絶対的価値は「我が社にしかない価値」で 評価されて事業が栄える。 しかし自社のモノコトに、絶対的な誇りを持っている 故に、改善活動が疎かにな... 続きをみる
競合他社と競う勇ましさも結構。 売上げの上げ方考えるのも結構。 規模のメリットを考えるのも結構。 それよりも 何事があっても吹き飛ばされない そうした会社になることが大事。 それには 自社ならではの特徴が唯一大事。
経営で目指す発展力は付かない。 ましてや この方法をヤレバ上手くいく そんな妙手などある筈などはない。 自社ならではのナニをするか。 それをトコトン続けて信頼獲得するのだ。
経営者×社員という経営概念 幹部×部下という経営概念 この概念が組織活動の溝になっている。 その溝とは 上下意識でモノコトを思考する概念 人を動かすのが上位者という概念 下の者は人参で動くという概念 こうした概念のままでいるから 組織活動上にある溝から 働き甲斐が持てず仕方... 続きをみる
答えを持っている人は ❖顧客さんの思いの中に答えがある ❖従業員が働く中に答えがある ❖取引している業社に答えがある 社長独りで考え悩むこと 止めたらきっと良い答えが出て来る
経営を管理だと思っているから 数値を管理するとか 人の行動を管理するとか 行動の質を管理するとか 勤怠の管理するとか 顧客管理するとか 恰好よくマネジメントとか言って 経営者の思うような 思考行動をさせることに腐心しているから 苦労に尽きないでいる。 経営は管理ではなく 事業... 続きをみる
経営者として一番大事なこと。 それは約束して果たすこと。 それなのに 成った時には応えられるなんて 無責任経営のそしりを免れられない。 経営とは立てた目標を実現の 約束をするから価値ある目標となる。 どんな目標でも実現する保証などない。 立てた目標実現できる保証など どんな経営者にも与えられていな... 続きをみる
お客にとっては同業種社が イッパイあるけれども 名が違っているだけでしかない。 そうした中で コレが我が社の特徴です!と ハッキリ明言して差別化している。 そんなトコロはないものでしょうか。
売上追う事業思考を止めて *会社の信頼拡幅を追え! 競争して売上増大を目指す 事業思考を止める。
時代も環境も変化し 売上目標達成経営でガンバしても その時のデキゴトでしかない。 だから、イマココを乗り切るのでなく ビジョン実現経営で 確かな発展会社つくりしましょう。